【感想】さよならマエストロ~父と私のアパッシオナート~ 第4楽章 勘違いな恋の喜劇

ここからネタバレを含みます。

私も、大学の時だけですが、

指揮をしていたので、クラシック関係のドラマは、

ついつい見てしまいます。

響(ひびき)さんは、一体何があったのでしょうね。

演奏会の本番で倒れてしまったとか…でしょうか。

それが何話かにまたがり…引っ張られていて、気になります。

今回は、マエストロの奥さん、志帆さんの回でしたね。

古谷くんも、まさかマエストロの奥さんだったとは…ついてないですね。。

この不倫?にもなりそうな、三角関係の絶妙なかけあいが、

同じ年代にとっては…ドキドキすると思われます。

いくつになっても、恋はあっていいな、と思います。

マエストロは、高校の時から音楽を始めたのですね。

ヴァイオリンなどの楽器はともかく、声楽であれば、

高校から始めても、マエストロになることは全然可能だと思います!

ピアノは早くからやっていたほうがよいかとは思います。

高校で苦労するでしょうから。。

よい師匠と、環境に恵まれて、丈夫な喉があって、練習をすれば、

きっと谷崎さんも、指揮者になっていけるでしょう!!

志帆さんは、何とかマエストロと仲直りしてほしいです。

1回こじれたら…難しいかな…だいぶ耐えてきたようなので。。

せめて、響さんとマエストロが仲直りしてほしいものです。

あとはフルートのコが、

マエストロをどう狙っていくか、も、これから見ものだと思います。

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